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Détails du Mot

Namie amuro tour 2001 break the rules

Edit)」、「Did U」のビデオ・クリップが収録されている。 2004年12月8日に期間限定特別価格盤が発売された。2005年1月31日までの期間限定出荷。2003年11月19日に発売された一般発売盤との違いは価格が廉価になったことのみである(ジャケット、収録内容は同じ)。

Mots Associés

胸当て

「むねあて(胸当)」に同じ。

手編み

機械を用いないで手で編むこと。 また, 手で編んだもの。 「~のセーター」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

鳥網

⇒ とりあみ(鳥網)

とある

(連体) 偶然目についたり行き当たったりした場所であることを示す。 その辺の。 ある。 「下町の~店に立ち寄る」「~山寺に行きついた」

投網

被(カブ)せ網の一種。 水面に投げ広げて, 魚を捕らえる網。 円錐形で, 上部に長い手綱を結び, 網裾(アミスソ)におもりを付けたもの。 比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。 なげあみ。 唐網。 「~を打つ」

穴門

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

穴戸

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

虻

アブの古名。 「手腓(タコムラ)に~かきつき/古事記(下)」

編む

(1)糸・竹・髪の毛など細長い物を, 結び合わせたりからみ合わせたりして, 一つの形ある物を作り上げる。 「毛糸を~・む」「竹でかごを~・む」 (2)文章を集めて本を作る。 編集する。 「論集を~・む」 (3)いくつかの物をまとめて一つに組織化する。 編成する。 「軍団を~・み, 将校を撰ましめ/経国美談(竜渓)」 ‖可能‖ あめる

胸当て

〔「むなあて」とも〕 (1)汚れなどを防ぐために胸のあたりに当てる布。 作業衣や子供の服などにつけることが多い。 (2)胸のところにつける鎧(ヨロイ)。 日本の鎧にはない。 胸甲。 (3)火事装束の部分の称。 胸をおおうもの。 (4)推量すること。 心当て。 「思ひの外~の違ひ/浮世草子・新色五巻書」

溢れる

〔「あぶれる」と同源〕 (1)液体が容器や池・川などにいっぱいになって上の方からこぼれる。 「浴槽から湯が~・れる」「大雨で川が~・れる」「~・れる涙をぬぐう」 (2)人や物が入り切らずに外に残る。 「道路にまで人が~・れる」 (3)(入り切らないほど)たくさんある。 「デパートには品物が~・れている」「才気~・れる青年」「魅力~・れる人物」

溢れる

〔「あふれる」と同源〕 (1)「あふれる」に同じ。 「カワガ~・レタ/ヘボン」 (2)所定の人数からはみ出す。 希望者が多くて仕事を得ることができないでいる。 「仕事に~・れる」 (3)狩猟や釣りで, 獲物を得ることに失敗する。 (4)余計者になる。 落ちぶれる。 「また見苦しきさまにて世に~・れむも/源氏(東屋)」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

網代

漁業経営で, 漁網に対する漁獲物の配分。

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」